小5と小6の生徒から

伴奏を引き受けた!オーディション受ける!…の話が飛び込んで来ました。

“伴奏”と聞くと「よっしゃあ!!」と

血が騒ぎ心で拳を握る癖がありまして。

 

オーディションを控えるSちゃんには昨日

「(オーディション)受けるからには

受かる気持ちでいこうね」

「今まず出来ることは読譜。読譜は早いほどいい。できた所まで動画送って!」

「何度でも補講するからね!」

…と強豪校の部活のように

圧をかけ熱を持って語る。

↑元強豪校(吹奏楽部)出身のため

燃える思いが蘇る!!(苦笑)

…Sちゃん若干引いてたかも。

 

伴奏には責任が伴います。

1人で弾く発表会やコンクールとは違い

迷惑はかけられない。

ちゃんと弾けて当たり前。

➕ただ奥の方で鳴っているだけの伴奏ではなく、歌を底上げし時に優しく寄り添いながら

歌っている人のエネルギーを煽るような

そんな伴奏!(欲張るね…)を目指してます。

 

KUBOTAピアノ教室(枚方市)では伴奏指導を熱血指導いたします。

伴奏を引き受けた生徒さんの素晴らしい成長っぷりをいくつもいくつも見てきたので

是非とも引き受けたり立候補して欲しい!と

大大推奨しております。